深くゆるみ、整うための時間

なんと15年ぶりのご来店でした。
よく、ご記憶にとどめて頂いたと思います。感謝。
気功で検索したところ、ヒットしたそうです。
隣区から港区南麻布までようこそ。
今回は、胃の上部の不調でした。
病院にもかかっているも止まってしまっている状態。
診断は逆流性胃炎。
症状は食欲はある、でもあまり入らない。
詰まる感じがして不快。
まずは、波動で重心と骨格の確認をしてみる。
ストレートネックもあり、内臓の下垂も感じる。
胃の重たさもある。
では気功で胃の上部に気功。
胃は左の肋骨で守られている。
気を使って体自信が本来の働きや形状を取り戻そうとする時、
新陳代謝が静かに激しく反応を起こす。
その感覚は、温かく熱く感じる。
気功される側、する側両方とも。
その反応が止む時、温かさや熱さは消える。
それが止め時の合図。
体任せのアナログ施術。
二時間経過、ご感想は「胃がスッキリして体が軽い感じ」。
静かに柔らかく身体エネルギーが本来の姿に戻った。
