そもそも姿勢の良い人をあまり見ない。    地下鉄や街中などで。

前屈みや猫背と言った姿勢は、大多数PCやスマホをみてる時間が長いので必然なのでしょう。

前屈みなどの姿勢が癖付いていくのも、もちろん原因ではありますが、

今回問題視したいのが内臓の不調。

内臓は背骨にぶる下がるように付いているため影響は大です。

胃腸の調子が優れない、肝臓の疲れ、呼吸が浅いなどがあると内臓をかばおうと背中を丸めたくなります。

これは意識的なものではなく無意識てす。防衛機能が働くのです。

そして、胃腸など内臓の不調を感じる段階ではなくても体は危機を感じるものです。なので弱いとろを守ろうと、すぐ庇えるような姿勢をとります。

例えは便秘、下痢、ガスが溜まってお腹が張る、お腹が空かない、めんどくさい。この程度でもです。

なので姿勢をよくするためには、内臓の健康も考えるのがベストです。

骨の形を無意識から良くする講座もやってます。

内臓の不調で波動気功整体をご希望でしたら、港区南麻布でお待ちしております。